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AWGの概要


AWGの概要
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AWG電子の細胞内修理
AWG免疫
脳・脊髄・自律神経の活性化
ユージン・ジュール熱法則
ヒト罹病者の呪縛を解く
世界各国特許証

ヒト罹病者の呪縛を解く

マイナス電子波エネルギーによる疾病治療総合効果


●ウィルス・バクテリア・真菌・寄生虫の膠質膜(プラス陽イオン帯電タンパク質で形成されているクリスタルゴブレット)を電子(世界で最も強力なマイナスイオン帯電粒子)を印加することによってこれらの病原体を破壊する。

●ウィルス等の膠質膜はその生命体を保持するために膠質膜を持っているが、薬品・化学物質等によって膠質膜が耐性化し、抗生物質が効かないと言われてきています。この耐性菌の最たるウィルスとしてメチシリン耐性大腸菌があります。AWGはこの耐性大腸菌に対しても完全に殺滅出来ることが、玖理巣博士らによって突きとめられています。

●AWGが使用する電子は10mA、12.5Vという極微の電子を使用し、ヒト生体内の細胞・精子・卵子・DNA・RNAの一鎖及び二鎖・免疫応答細胞(DJVC)等を傷つけることはありません。安全性・有効性・品質に関しては十分な配慮を尽くしていることが公認されています。

●AWGは上記ヒト生体内にとって、まったく安全な69種類のヘルツを厳選し、このヘルツを組み合わせることによって生体内電子とシンクロさせたり細胞内電子特有のヘルツを共振・増幅させたりして、約数百種類の疾病を治癒するよう設計し、世界特許を取得してあります。

●AWGをヒト生体内をはじめ、他の動植物に投射してもその組織細胞の形態や生理作用に対して何らの傷害も与えない。

●AWGの電子はヒト生体内に投射すると、免疫応答細胞に作用し、多重免疫を産生され、NK細胞の活性率も急上昇することが臨床医師から報告されている。

●ヒト組織感染細胞内に貯留する大型炎症滲出物と合体した、大型H2Oクラスターを電子分解し、貯留物を細分化して排出し、細胞レベルで疾病を排除する。

●AWG療法とは、無痛療法で、直接ダイレクトに病巣部に作用する速効作用があり、副作用・医療ミス等まったくありません。

●脳幹からα波やβエンドロフィン(モルヒネの200〜400倍)を産生させ、疾病を快方に導き、また、オキシトシンホルモン・セロトニン・メラトニン・ドーパミン・等の分泌も合わせて産生させ、統合的にヒトの生体を健康に導くよう設計されている。

●ヒトは40歳を過ぎると男女とも精巣・卵巣内の毛細血管の萎縮によって女性ホルモンの分泌異常をきたし、骨粗鬆症が発生する。この抜け出たカルシウムが脳に粘着するとアルツハイマーになり、神経につくとリウマチや神経痛を発し、血管内壁につくと高血圧・心臓病、筋肉に至っては筋肉痛・関節痛・肩こり・腰痛等を発生するに至る。このカルシウムは、プラス陽イオン帯電カルシウムであるので、強力マイナス帯電粒子が反応し、これを破壊・排除し、疾病を有効に導く。

●ヒトが疾病に感染すると、血液のPHは徐々に酸性化し、重篤に至るとPHは6.8に近づき、6.8に至ると人間をはじめすべての哺乳動物は死滅すると言われている。AWGを罹病者に投射すると罹病者のアシドーシス化した血液PHは7.4に徐々に移行し、健康な血液PHを維持するようになる。


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