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AWGの概要


AWGの概要
AWGとは・・・?
AWG電子の細胞内修理
AWG免疫
脳・脊髄・自律神経の活性化
ユージン・ジュール熱法則
ヒト罹病者の呪縛を解く
世界各国特許証

AWGとは・・・
AWGは無痛でウィルス・バクテリア・寄生虫のコアを破壊する
AWGのソフトエレクトロン(電子)は、人体内において、毎秒30万Kmの超スピードで患部を貫通し、膠質膜(クリスタルゴブレット)で被われているウィルス・バクテリア・寄生虫に衝突し、これのみを破壊・殺滅し生体細胞を傷つけず、病原菌を根本から排除します。AWGの治療前に服用する炭酸水素ナトリウムは血中内で、破壊された物質と融合し、これらの毒素(TOXIN)を中和し、炭酸カルシウムに変化させ、尿と汗として体外に排出します。


AWGは自律神経の機能を改善促進する
ソフトエレクトロン(電子)を生体に投射する場合のポイントは、頸椎・胸椎・脊椎・腰椎・仙椎と、椎骨椎間など、神経支が集中している箇所が特に有効です。頸・背・腰・仙椎の椎管部から自律神経が分岐しているので、その部分にソフトエレクトロン(電子)のミクロ波動を投射することにより、痛み・炎症・腫脹などが即改善され、良好な効果が期待できます。


AWGは生体組織細胞の改善を行う
内臓・筋肉などに疾患がある場合、ウィルス・バクテリアに感染した患部組織には、リンパ液や組織液などの電解水溶液が浸潤し、ほかの健康細胞組織よりソフトエレクトロン(電子) の伝導率が特に良くなっています。 AWGのソフトエレクトロン(電子)は、伝導率のよりよい道を通過するので、結果的に、ウィルス・バクテリアの感染組織部を好んで通過することになり、そこに感染しているウィルス・バクテリアを集中的に攻撃して、これを破壊・殺滅することになります。 また感染部の組織液は、特に癌などの場合、水H2Oクラスターは、汚水となって細胞内に貯留しており、巨大なH2Oクラスターを形成している場合が多く、ソフトエレクトロン(電子) は、このH2Oクラスターなども同時破壊してゆき細胞内組織液の循環をよくするのです。特に癌細胞の場合、AWGを投射すると、急激に癌の腫瘍が小さくなるのは前記の理由によるものと考察されます。


AWGは酸性体質を即弱アルカリ体質化する
人体細胞は約60兆個の細胞で構成され、個々の細胞は独自の生命活動を営んでいます。健康な細胞が活動するためには、酸素と栄養素を充分に含んだ、弱アルカリ性の血液を、全身の毛細血管のすみずみまで送らなければなりません。しかし人間は病気になると、血液が直ちに酸性に傾き、さらに重篤な慢性病になると血液は酸毒性してタール状になり、病状が進行悪化し、疾病組織細胞のH2Oクラスターは巨大化し、組織細胞内に貯留するようになります。AWGはこのような症状に対し、特殊にプログラムした複合周波数(Hz)を全身に投射することによって、錆びついた膵臓のランゲルハンスのイオンチャンネルを作動させ、インシュリンを分泌させて、脾臓のグリコーゲンを全身に放出させます。そして全身の血液をわずか39分間で、弱アルカリ性へと変換させることができます。


AWGは生体内の乳酸カルシウムの結晶・付着老廃物を粉砕する
病気の原因となるウィルス・バクテリアをはじめ、病的組織細胞、病的細胞間組織および血中カルシウム。トリグリセイド、コレステロール、過酸化脂質、活性酸素によって生成された付着老廃物などは、超音波診断機などの数100分の1〜数10分の1の超微振動によってふるい落とされ、電子によって粉砕されます。また酸化及び結晶化された乳酸カルシウムなどは、電子による血管の収縮弛緩の反復運動及び組織細胞の振動によってふるい落とされ、粉砕します。そして施術前に服用した炭酸水素ナトリウムで溶解されて、炭酸カルシウムとなって汗や尿と一緒に体外に排出されます。 私どもはそれを毒素(TOXIN)と呼んでいます。これは身体内部への強烈なエレクトロン(電子)の貫通効果と、超音波の数10分の1の超微振動の相乗効果によるものなのです。


AWGは生体免疫力を一気に増大させる
AWGの厳選されたソフトエレクトロンの作用により、ウィルス・バクテリアは直接攻撃され、膠質膜(クリスタルゴブレット)が破壊され、生体内で殺滅されると、免疫(マクロファージ・リンパ球・R細胞・T細胞・NK{ ナチュラルキラー}細胞及びこれらの放出物)は急激に増大します。互いに拮抗している状態にあったウィルスと免疫は、シーソー原理と同様、ウィルスの殺滅によって免疫力が加速的に一気に急上昇し、病気は猛烈な勢いで快方に向かうことになるのです。

AWGは全身の内分泌腺を刺激し、ホルモン分泌を円滑にする
AWGは脳幹を刺激し、α波の分泌・βエンドロフィン・オキシトシンホルモン・セロトニン・メラトニン・ドーパミン等の分泌を促して生理作用を円滑にします。


AWGは全神経路の深部に強烈なミクロ波動刺激を与える
AWGのソフトエレクトロン(電子)を生体に投射すると、良導体である生体の中でも特に伝導率の高い、全身の経絡(ツボ)や血管・神経・リンパ等を、ソフトエレクトロンは毎秒30万Kmの超速で、治療電極と不関電極間をピストン反復し波動刺激します。そして生体組織及び経絡のより深い部分を、正確にくまなく貫通し、このミクロ振動によって、全身の筋肉・神経・リンパ経絡等に大きな治療効果をもたらすのです。


AWGは脳内アルファー波を分泌させ、病的生体細胞を蘇生させる
脳神経細胞・自律神経・内分泌腺などは、ソフトエレクトロン(電子)の超微振動(ミクロ振動)によって、脳幹を刺激し大脳皮質・脳下垂体下部(下垂体前葉・下垂体中葉・下垂体後葉)・松果体から神経伝達物質が放出され、オキシトシンホルモンなどの分泌が盛んに行われるようになり、電子の強マイナスイオン作用により脳細胞からアルファー波の分泌が行われるようになります。これによってメラトニンの分泌も平行分泌され、よく眠れるようになり、また、オキシトシンホルモンの分泌も良くなり、生体細胞の若さを維持します。そして生体に痛みが発したときは、脳幹からモルヒネの数百倍のβエンドロフィンの分泌も行われ、痛みを緩和する働きも行います。


AWGのマイナスイオンが生体を活性化する
治療電極と不関電極間に印加されるソフトエレクトロン(電子)を人体に通過させることにより、12V、20mA、1〜10,000Hzのソフトエレクトロンが作用し、人体細胞に全く害を与えることなく、生体細胞を活性化させることができます。これは血液中のナトリウム及びカルシウムのイオン化率が増加し、この作用により細胞組織が強化されるためです。またマイナスイオンは、免疫力を高める効果もあります。生体細胞に貯留した老廃物・ウィルスなどは、ソフトエレクトロンによって破壊され、組織細胞外にこれらの破壊産物が毒素(TOXIN)として排出されます。炭酸水素ナトリウムは、これら毒素(TOXIN)や炎症滲出物を炭酸カルシウムとして、汗や尿と一緒に速効的に体外に排出します。


AWGは生体細胞組織内のH2Oクラスターを破壊消滅させる
人体が癌などの重篤な慢性病におちいった罹った場合、組織細胞内のH2Oクラスターは細胞核内のソマチット充電率低下と共に徐々にふくれあがります。これにAWGのソフトエレクトロンを投射すると、H2Oクラスターは即分解されエレクトロンの波動の衝突と貫通とによって破壊細分化されます。癌腫などは肉眼で見ている間に縮小していく様子がわかることがある程です。またソフトエレクトロンはH2OのHとOの間の電子の鎖を太く強固にします。病人や老人はこの電子の鎖が徐々に細くなり、その為体の神経伝達がうまくいかず、老化したり弱体化したりしていきます。AWGのソフトエレクトロン(電子)は、生体の85%を占める水分(H2O)が不足し、弱体化した生体組織細胞内のHとOの間の鎖を太くし、細胞核内充電率を高めます。そして悪化した症状を前記総合作用及び相乗作用によって、軽減してゆきます。そして、ソフトエレクトロンは弱っている生体細胞内ソマチットを充電させて蘇生させ、元の健康に導くのです。
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