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AWGの概要


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ユージン・ジュール熱法則
ヒト罹病者の呪縛を解く
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AWGユージン・ジュール熱法則
癌・肉腫等の生体内抵抗物(病巣)を殺滅する方法



AWGを癌・肉腫の患者に投射すると生体内導電率が徐々に高まり、加速された電子が徐々に抵抗物(癌・肉腫)内に貯留(蓄積)し、この細胞内温度は一気に倍加され、局所発熱は42℃に達し、癌・肉腫の病巣組織細胞を破壊することを突きとめて、ユージン・ジュール熱の法則を1999年7月に玖理巣らが発表した。

尚、生体内抵抗物(癌・肉腫)が42℃の温度に達しても、プロストグランジンI2及びミトコンドリアの活動の相乗効果によって42℃以上に発熱させないSTOP(停止)効果があることも判明した。また、この局所温度の発熱によって、波及的に生体内に温度が拡散し、AWG投射後の生体温度が1.6℃〜2.1℃上昇することも判明した。



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