プロフィール

医学博士 松浦優之

松浦医博

1936年 
日本国静岡県島田市に生まれる。
1959年 
麻布獣医科大学獣医学部卒業。
カナダゲルフ獣医科大学留学。
1975年 
当時世界最大のバイオテクノロジー会社、シーメックス・カナダ社・受精卵移植・クローン技術会社のモダンオバトランスプラント社・OLD-CROFT社にて最先端クローン生産技術修得。
1978年
シーメックス・カナダ社 極東エージェント(総責任者)に就任。
シーメックスジャパン設立。

WESTERN ONTARIO ブリーディングサービス
ABC ブリーティングサービス
ブリティッシュコロンビア ブリーティングサービス
UNITED ブリーティングサービス
N・B・C・A ブリーティングサービス
WESTERN ブリーティングサービス
N・S・A ブリーティングサービス
QUWBEC ブリーティングサービス
EASTERN ブリーティングサービス
以上9社の世界的なバイオテクノロジー会社と、精子・卵子・凍結精子・クローン技術・生体細胞永久保存技術等について技術提携。
韓国・朴大統領の要請によって忠清南道において上記技術応用。

多数の特許開発を行い、段階的波動発生装置Arbitrary Waveform Generator(生体内からスーパーエレクトロンを体内に投射しウイルス[SARS、HIV、癌、インフルエンザ、炭疽等]及び細菌・真菌・寄生虫の殺滅や遺伝子疾病・カルシウムパラドクスの治療など、400種類の疾病に有効な治療)の研究開発に専念してきた。
○世界特許世界138ヶ国特許出願
 米国・中国・ロシア・EA等12ヶ国特許取得

略歴
GLOBAL PEACE 大学 名誉教授
HANSEO 大学 名誉教授
EIBUN教育財団 名誉理事
IOU 世界平和賞受賞
東久邇宮文化褒賞受賞


1936年、静岡県に生まれる。1959年、麻布獣医科大学獣医学部卒業後、カナダゲルフ獣医大学に留学。1975年、当時世界最大級のバイオ・テクノロジー会社〔シーメックス・カナダ社〕において〈哺乳動物のクローン生産技術〉を学ぶ。
哺乳動物の受精卵を分割した際、人工授精や移植を実施しても、そのうち数%の確率で流産するという現象が発生する。その原因はウイルス・バクテリアの介在であると考え、これを抗生物質のような耐性菌が発生する医薬品ではなく、物理的に壊す方法を研究し、1~10,000Hzの中からウイルスのクリスタルゴブレットを破壊する69種類のスーパー電子Hzを発見した。この69種類のHzは、生体内細胞組織に対し何らの悪影響を与えることなく、生体内細胞組織中のウイルス・バクテリアのみを殺滅し、又、感染細胞のDNA・RNA損傷部1鎖及び2鎖も切断し、人為的アポトーシス(細胞死)を起こさせることを突き止めた。その後、幾多の臨床実験を重ね、38年の歳月を掛け、世界138ヶ国に特許申請し、アメリカ・ロシア・中国・EU・EA・韓国・カナダ・香港等で特許を取得した。
この段階的波動発生装置の新しい医術を多くの第一線で働く臨床医師たちに、未来臨床の医学の選択肢の一つとして、人類の福祉に役立てて欲しいと望んでいる。